3月2日(月)、看護師特定行為研修修了式を開催しました。
本研修の第6期生として修了した看護師4名に対し、秋山病院長から修了証書が手渡されました。
秋山病院長は「働き方改革もあり、特定看護師には期待すると同時に大きな役割を担ってもらうことになる。一人一人のキャリアアップの第一歩として、研修で得られた技術を、ぜひ看護業務の中で実践してほしい」、土井特定行為研修センター長は「特定看護師の力を借りる機会がこれからも増えていくので、大いに期待している。」と祝辞を述べました。
高度救命救急センターに勤務している研修生代表は「研修で得た知識、技術を用いて、緊急度・重症度を繰り返し評価することや、患者の訴えや身体観察から病態をアセスメントし、迅速な特定行為の実践を行い、重症化の予防に努めます。」と抱負を語りました。
本院は今後も、社会に貢献できる自律した看護師を育成することに努めます。
本研修の第6期生として修了した看護師4名に対し、秋山病院長から修了証書が手渡されました。
秋山病院長は「働き方改革もあり、特定看護師には期待すると同時に大きな役割を担ってもらうことになる。一人一人のキャリアアップの第一歩として、研修で得られた技術を、ぜひ看護業務の中で実践してほしい」、土井特定行為研修センター長は「特定看護師の力を借りる機会がこれからも増えていくので、大いに期待している。」と祝辞を述べました。
高度救命救急センターに勤務している研修生代表は「研修で得た知識、技術を用いて、緊急度・重症度を繰り返し評価することや、患者の訴えや身体観察から病態をアセスメントし、迅速な特定行為の実践を行い、重症化の予防に努めます。」と抱負を語りました。
本院は今後も、社会に貢献できる自律した看護師を育成することに努めます。